◆自分を100%愛せる私に…☆セルフラブワークショップ♪

ジャネット・アットウッド創始の自己愛を高めるセルフラブワークショップ!2019年からスタートします!!

 

 

<ヴィジョン>

“自分を愛して、豊かな真の人生を生きる!”



<概要>

自分を愛すると、内なるパッション(情熱)に従って、豊かに、本当の自分自身の人生を生きることができる。その考えにのっとって、さまざまな自分を愛する方法をお伝えします。
ワークショップの肝となるのは、古い信念と習慣を、新しい信念と習慣へ置き換えることです。
自分を愛せていないが故に被っている人生の弊害に気づき、内なる批判の内容に気づき、
構築しなおしていく、セルフラブの旅…♪ 一緒にスタートしませんか?!



<こんなことができるようになります>

・本当はイヤなのに「はい」と言ってしまうのをやめられる

・自分への批判の止め方
・自分を応援してくれる人ばかりに囲まれて生きることを選択する
・自分を愛するための習慣づくり
 などなど


<おすすめする理由>

矢尾こと葉と矢尾寛明(ホトケ)です。
2018年の11月に、マスタリー・オブ・セルフラブ・ファシリテーターになりました。
これは、
変容のリーダーとして世界規模で活躍するジャネット・アットウッドさんが開発した
「セルフラブ」のプログラムを
4時間のワークショップ形式でお伝えできる資格です。


このジャネットさんが、世界レベルで広めていたのが、
「パッションテスト」という情熱とワクワクを探すためのプログラム。
人は情熱に従って生きれば、豊かで充実した人生を生きることができる。
その考え方にのっとって、作られたプログラムです。
ジャネット自身も、パッションに従った結果、
驚くべきミラクルが頻発して、現在があります。


しかし、ジャネット自身、どこかで行き詰まりを感じたのでしょうね。
パッションテストで、パッション(情熱)がわかっても、
行動に移せない(移さない)人たちがいることに。


変容のリーダーとして、同じく変容のリーダーを育てようとしているジャネットには、
その理由が「セルフラブ」の欠如だと映ったようです。
特に日本やアジアの人たちは、セルフラブが低い、と。


ここでいうセルフラブとは、自己愛。
自分自身を慈しみ、愛する心のこと。
自慈心のこと。
自分を愛し大切にする健全な心。


自分の外見があの子よりかわいいわ〜とうぬぼれるとか、
そういうレベルの話ではありません。


自分を見捨てない。
自分をあきらめない。
自分を責めない。

そうした態度。



さらにそれを超えて、
自分を見守り、応援する。
自分の才能を信じる。
何があっても自分の味方でいる。
何があっても自分を愛する。
世界で一番大切な人として自分を扱う。


私たちの宇宙は、自分が自分を思うように、私たちを扱います。


仮に、「自分は大切な存在だ。愛されるにふさわしい価値がある」
そう思えば、宇宙は、
「そうです。あなたの思っていることは正しい」。
そういわんばかりに、あなたに応えます。

そう働くのが宇宙の働きだからです。

 

つまり、
「ああやっぱり、私は大切な存在だよね。愛されるにふさわしい価値があるよね」
そう思うような現実が起こります。


仮に、「私は本当にダメな奴だ。誰にも相手にされない。されるわけがない」。
そう思っていれば、宇宙は、
「そうです。あなたの思っていることは正しい」。
そういわんばかりに、あなたに応えます。
つまり、
「ああやっぱり、私は本当にダメな奴だ。誰にも相手にされない。されるわけがない。知ってた…」。
そう思うような現実が起こります。



宇宙はあなたの思いに忠実です。


となれば。やることはもう明確ですよね?



自分を見捨て、自分をあきらめ、
自分を責めていた自分を過去のものにしませんか?


頭の中で何千回、何万回と繰り返してきたかしれない、自分への悪口、批判、罵倒。
この辺りでもうやめませんか?


その代わりに、自分を見守り、応援し、
自分の才能を信じ、何があっても自分の味方で、
何があっても自分を愛する自分になりましょう。
世界で一番大切な人として自分を扱いましょう。


宇宙はあなたの思いに応えます。
宇宙はあなたの思いに忠実です。




とにかく人の目が気になってしまう。
自分がどう思われるかが気になって仕方がない。
誰かの機嫌が悪いと自分のせいだと思ってしまう…。


これまでそうだったあなた!
セルフラブを高めれば、確実にもっと自由で楽しくなります!


自分の情熱・ワクワクが感じられる自分になりましょう。
自分のしたいことを何よりも優先できる自分になりましょう。
自分を愛する自分へとスイッチを切り替える、変容の4時間です。


ピンときた方は、ぜひ参加してください。

仕事や家族、いろいろな「行けない」理由が浮かぶかもしれません。

でも!あなた以上に大切にすべき存在は、他にいないはずです…!

 


セルフラブワークショップ


 

 

<セルフラブ関連記事>

★セルフラブってなあに?
★セルフラブプログラム開発者・ジャネット・アットウッドさんとは?
★マスタリーオブセルフラブ ファシリテーター 矢尾こと葉の体験♪



<セルフラブワークショップはこんな人におすすめ>


★【こんな人におすすめ1】自分を責める&カッコつける癖があって苦しい!
★【こんな人におすすめ2】まわりの出来事に翻弄されていると感じる!
★【こんな人におすすめ3】完璧な自分でいたい&いい子でいたい願望が強い!
★【こんな人におすすめ4】インナーチャイルドヒーリングが必要と感じている!
★【こんな人におすすめ5】夫(妻)のことで悩み続けている!

 

 

セルフラブワークショップ

セルフラブってなあに?

s-250DSC_1336.jpgセルフラブ。
自分を愛する。
それって、どういうことだろう?
少し掘り下げてみたいと思います。

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◆セルフラブ(TM)ワークショップ 詳細

◆日 程:

大阪:2019年5月21日(火)

東京:2019年6月30日(日)

福岡:2019年8月11日(日)

※この他開催日程・受付状況はセミナー・イベントカレンダーにてご確認ください。

◆時 間:

13時00分〜18時00分(20分前開場)

◆場 所:

・Hatsuga Retreat Studio@東京国立

(東京都国立市西。JR中央線国立駅南口から徒歩17分)
 

・Hatsuga Retreat Studio@大阪福島

(大阪市北区中之島5丁目。JR福島駅から徒歩7分)


・福岡:博多駅近くのレンタルスペース

※お申し込みの方に詳しいアクセスをご案内いたします。

◆参加費:

<初参加(東京)>

22,000円

(税込)

 

<初参加(福岡・大阪など)>

25,000円

 

<リピーター>

11,000円

◆内 容:

体験型のセルフラブ(自己愛)に関するワークショップです。気づき満載。深い喜びが得られます。

◆ファシリテーター:

矢尾寛明・矢尾こと葉
(マスタリーオブセルフラブ ファシリテーター)

◆定 員: 8名様
◆申込み: お申込みフォームをご利用ください
(定員となり次第締め切りとさせていただきます)
◆持ち物: ・筆記用具
・飲料水
・ハンカチ
◆連絡先: 当日用の緊急連絡先は、事務局の携帯電話へお願いいたします。
※お申し込みの方へお伝えいたします。

 

セルフラブワークショップ

セルフラブプログラム開発者・ジャネット・アットウッドさんとは?

s-500DSC_1277.jpg

セルフラブ。自分を愛すること。
そのためのツールをたくさん教えてくれたのは、ジャネット・アットウッドさん。
世界的に著名な講演家であり、広く変容のリーダーと目される方です。


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マスタリーオブセルフラブ ファシリテーター 矢尾こと葉の体験♪

s-250DSC_1153.jpg矢尾こと葉と矢尾寛明(ホトケ)は、2018年11月、長野にて4日間の研修を受け、
「マスタリーオブセルフラブ ファシリテーター」という資格をいただきました。

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【こんな人におすすめ1】自分を責める&カッコつける癖があって苦しい!

<エピソード>


矢尾こと葉には、どこかに出かけるとき、直前にぐずる・ごねるという悪癖があります。
いえ、ありました(過去のことにしたいからこう書きます)。
つい最近もその癖が出てきて、夫をてこずらせ、自分をてこずらせました。
どんなことが起こっているかというと、
出かける当日に、約束の時間に間に合いそうにない、という状況になります。

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【こんな人におすすめ2】まわりの出来事に翻弄されていると感じる!

<エピソード>

“出来事は、私に起こっているのではない。
私のために起こっているのだ。”

思考する瞑想とも言える「ザ・ワーク」の開発者であるバイロン・ケイティさんの名言です。

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【こんな人におすすめ3】完璧な自分でいたい&いい子でいたい願望が強い!

<エピソード>

セルフラブとインナーチャイルドについて、大きな気づきがありました!
ハレルヤ!!

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【こんな人におすすめ4】インナーチャイルドヒーリングが必要と感じている!

<エピソード>

矢尾こと葉です。^^
長野でのセルフラブの研修に参加してからずっと、
自分を愛するアファメーションを毎日唱えています。
毎朝の儀式(庭でレイキの感謝行をしています)のときや、眠る前、
自分を責める言葉が浮かんだときなどに、その都度唱えるのです。

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【こんな人におすすめ5】夫のことで悩み続けている!

<エピソード>

2018年は、本当にいい年になったなあと思うのです。
何がそんなに「いい年になった」と思えるのか。
紐解いてみると、一番は、「夫との間の葛藤が消えた」。
これに尽きるかと。
気分は、ハレルヤ―!!!です。

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